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健康に常に気を配る

早め早めに小児科に診てもらうことが肝心です。

鼻水が出ては小児科に、熱っぽければ小児科に、便が柔らかければ小児科に、機嫌が悪ければ小児科に、何度も連れて行きました。病気を悪化させれば休みが長引き、かえって職場を長期に休まなければなりませんので、早め早めの対応が肝心です。今はウィルスなどの病気の原因の診断がつきやすいので、これから、高い熱が出るのか、下痢しやすくなるのか、何日くらいで治まるのか、などの予想もつきやすくなり、対応しやすくなります。

先日も食欲がないので小児科に行きました。
診察してもらったところ、口内炎がたくさんあり、ヘルパンギーナということでした。
高熱が出る前に、口内炎が痛まない食品を購入して、対応することができたと思っています。普段から様子を見て、様子が少しでもおかしかったら、早めに診てもらうと、それぞれの病気に対する親の準備も、早めにできそうです。

2006年11月
子供が大きくなれば、徐々に風邪をひきにくくなる
年々小児科に行く回数が減ってきます。毎年面白いように減りますので、保育園に行き始めは、良く風邪をもらってたまにこじらしますが、時期に行かなくなりますので、ご心配なく。軽い鼻風邪ならば、以前にもらった鼻の薬を飲ませてそれで済んでしまうこともあります。年々知らず知らずのうちに、手がかからなくなります。うれしいと同時に、さびしいものです。

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