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おやつ

おやつに何を食べるのか、これも試行錯誤の繰り返しです。

カロリーが低く、食べれば満足感があり、なにより、おいしいおやつは何か。

するめ、昆布、せんべいなどをよくたべます。
するめ、昆布は、咀嚼するのにあごを使うのでよさそうです。昆布は厚手の柔らかめのものと、薄くてぱりぱりのものが売っていて、どちらもおいしいです。せんべいは、添加物の入ってなさそうなもの、油を使ってないものを選んでいます。食べる量も自分で決めてもらって、おかわりは1回までにしています。

要は、少し昔のおやつ、が良いと勝手に思っていますが、どうでしょうか。

大きめのじゃこ、ナッツ、干しぶどう、せんべいも、よく食べてくれます。少し昔のおやつというより、縄文時代の食事といったほうが良いかもしれません。もちろん甘いもの(あめ、チョコ)も食べますが、あまり欲しがりません。スナック類はほとんど欲しがりませんので買いません。子供も塩味が濃すぎるように感じるようです。大人のほうが時々食べたくなるくらいです。

和菓子屋で、生おかきを購入しました。餅を薄くスライスして、乾燥したもので、トースターで焼けば、せんべいになります。これも調味料を含め無添加でよい感じです。油も使っていないので、カロリーも低いでしょう。子供も大人もおいしい。

自然の味を大切にしたいと考えています。(2006年5月)

2006年11月
秋のおやつ
ふかし芋、落花生、昆布、昔ながらの飴、などで十分満足のようです。ジャガイモも季節なので、薄くスライスして、油で揚げると、手作りポテトチップスのできあがり。うちで作れば減塩で、厚みのあるホクホクのポテトが食べられます。清涼飲料は飲みませんが、プレーンヨーグルトにジャムを入れて良く食べます。

2007年1月
今の時期ですと、ほしいも、甘栗なども食べます。後は年末から余ったするめ、近所の餅屋さんで作っているせんべい、なども食べています。

2007年2月
この季節ですと、なんといってもチョコレート。あるいはホットココア。ホットミルクも飲みます。最近はグミがお気に入りで、そのほかにするめ、昆布、乾燥したえび、などもよく食べます。乾燥えびは、刻んでお好み焼きにたっぶり入れても喜びます。時々自家製のほくほくポテトチップス。厚切りなので、ポテトが油を吸わず、ペーパータオルでよく油をきるので、結構ヘルシーだと思います。

2007年3月
ケーキを作ることもあります。
父が作るときは、スポンジ(400円)を買ってきて、生クリーム2パック(800円おいしいのを選んでください)を泡立てて塗って、いちご(400円)をのせるだけ、全部で1600円。ケーキ屋さんで買えば、4000円するでしょう。スポンジを焼けばもっと安い。そしてもちろん無添加。友人に御呼ばれされたときも喜ばれます。何より作るのを見て、手伝う子供が一番喜びます。

最近のヒットは、「黄金飴」。水あめと砂糖だけを使った、黄金色の飴です。「純露」に似ていますが、添加物が入っていません。これが意外と子供に好評。もちろん大人も懐かしい味。フルーツなどの味付けをしていない、砂糖の味が、むしろ新鮮です。べっ甲飴の味です。

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